ビジネスにリスクのないバーチャルオフィス選びを。
契約後の「こんなハズじゃなかった」を防ぐ、バーチャルオフィス比較サイト
WORRY
契約してから気づく、
バーチャルオフィス
選びの失敗

月額料金や住所だけで選ぶと、契約後に思わぬ費用や手間が発生することがあります。
借りた住所が突然使えなくなる
運営会社の撤退や拠点閉鎖によって、契約していた住所が使えなくなることがあります。
法人登記をしている場合は、本店移転登記だけでなく、銀行口座、税務署、取引先、Webサイト、名刺などの住所変更も必要です。安さだけでなく、運営会社の実態や継続性も確認しておく必要があります。
必要な手続きに住所を使えない
プランや事業者によっては、法人登記、特定商取引法の表記、郵便物の受取など、住所を利用できる範囲が異なります。
また、古物商など営業所の要件がある許認可や、Googleビジネスプロフィールには、一般的なバーチャルオフィスの住所を使用できない場合があります。契約前に「何のために住所を使うのか」を明確にしておくことが大切です。
住所を検索されて印象を損なう
会社の住所は、取引先や顧客からGoogleマップやストリートビューで確認されることがあります。
実際に検索してみると、古びたアパートや事業用には見えない建物だった、ということもあります。住所の知名度だけでなく、建物の外観や周辺環境まで確認しておくと安心です。
郵便物が届かない・費用が膨らむ
バーチャルオフィスでは、月額料金とは別に郵便転送費用や受取手数料がかかる場合があります。
また、本人限定郵便、内容証明、裁判所からの書類、大型荷物などを受け取れない事業者もあります。転送頻度、即時転送、来店受取、保管期限、受取不可の郵便物まで確認しないと、急ぎの書類を受け取れなかったり、想定以上の費用が発生したりすることがあります。
だから、バーチャルオフィス110番では
ここまで確認して比較ができる!
PROMISE
4つの約束
バーチャルオフィス110番は、料金だけでは見えない契約後のリスクまで確認して比較できます!
運営元が見える大手事業者だけ
バーチャルオフィス運営会社の倒産や撤退で住所が使えなくなると、法人登記をしている方は移転登記の費用や各種住所変更の手間まで発生します。契約後のリスクを少しでも減らすため、会社情報や運営実態を確認できる大手の事業者だけを掲載しています。
住所が利用目的で使えるかを確認
法人登記、ネットショップ(特定商取引法の表記)、郵便物の受取など、住所を使える範囲は事業者や、プランによって異なります。当サイトは用途ごとの可否をプラン単位で確認し、あなたの条件に合わせて「その用途で使えるプラン」だけで比較します。
住所を検索されたときの印象も確認
会社の住所は、取引先や顧客にGoogleマップなどで確認されることがあります。実際の建物が会社の所在地として不自然に見えないか、古びたアパートや管理状態の悪い建物ではないかも確認。建物の外観や周辺環境も掲載判断の材料にしています。
郵便転送など隠れた費用を見える化
月額料金のほかに、意外とかかるのが郵便転送費用とその対応。郵便物をアプリ確認できる仕組みや、DMは破棄してもらえるか、急ぎの転送に対応しているか、その費用は良心的なのか。見えない経費を見える化し、契約後に想像以上に費用がかかる問題をなくします。
しかも!最新情報を
常に監視・更新
料金やサービス内容は変更されることがあります。当サイトでは公式情報を定期的に確認し、料金改定や契約条件の変更をできる限り速やかに反映。大切な事業用住所だからこそ、古い情報のままおすすめすることはありません。

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FAQ
よくある不安に、
先に答えます。
法人の方
法人口座は作れますか?
郵便転送の費用はいくらかかりますか?
もし契約先が閉鎖したら?
取引先に住所を検索されたら?
個人の方
自宅の住所がバレませんか?
ネットショップ・古物商でも使えますか?
経費になりますか?納税地は?
審査に落ちることはありますか?
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